「んぶっんむぅうう゛ーーっじゅるっんぼっ
ああ…おいしい・これは息子の…コウちゃんのち○ぽ…私息子のち○ぽしゃぶって悦んでる…」
夫に先立たれた未亡人の冴子義息の康太娘の千春
ごく普通の母子家庭であった司馬家は康太が冴子の自慰を目撃した夜を境に崩壊した
康太が義母・冴子と義妹・千春を性奴隷として調教し始めてから数日
夫を亡くしたために欲を持て余し今や快楽を貪るばかりの冴子に対して
千春は未だに戸惑い抵抗を続けていたが…
ハードなSM描写を余すことなくモーションコミックに第2話はプレイもモーションも更に過激
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